高野秀生

ホームページを立ち上げた手始めに、我々の自己紹介をしていきたいと思います。

まずはうちのサービスの要として2004年のオープン以来ずっと一緒にやってきた私の弟の高野秀生を抜きに魚BAR一歩は語れないでしょう。10年以上も離れて暮らしていたこともありましたが、店を始めるに当たってとりたてて打ち合わせをするわけでもありませんでしたが同じ価値観を共有して商売に向き合うことができました。

彼のどんなに店が忙しい時も、お客さんに悪態をつかれても変わらないお客さん第一の姿勢は、魚BAR一歩のサービス魂が現れていると思います。

よく腹黒いと言われたり、酔うと人をひっぱたく癖がありますが、魚BAR一歩の良心とも評価されております。高野秀生